OutcomeDeck
AIの作業を、
人が確かめて、成果にする。
目標とタスク、AIの実行記録、その根拠となるEvidenceを一つの流れに。人がレビューし、修正を戻し、リリースを判断するところまで管理します。
- AIの実行
- Evidence
- 人の確認
- 修正・再実行
- リリース判断
計画・進捗・ドキュメントに加え、CSV、通知、フォーム、自動化、複数プロジェクトの管理にも対応。
正式公開前のベータ版として開発・検証を続けています。
製品紹介を見る
01 / 自社プロダクト
日々の仕事を支えるSaaSから、公開データを読む道具まで。
企画も、コードも、公開後の改善も、自分で手を動かしています。
AIの作業を、
人が確かめて、成果にする。
目標とタスク、AIの実行記録、その根拠となるEvidenceを一つの流れに。人がレビューし、修正を戻し、リリースを判断するところまで管理します。
計画・進捗・ドキュメントに加え、CSV、通知、フォーム、自動化、複数プロジェクトの管理にも対応。
正式公開前のベータ版として開発・検証を続けています。
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暮らしと仕事の、具体的な場面から。
海外向け・多言語のサービスも運営しています。
データを読む 医療・地域 / 企業・事業
仕事と制作を支える 業務 / 会話AI / ものづくり
02 / ゲーム開発
ゲームの設計、戦闘ロジック、UI、対戦、保存、QA、ビルド。
遊べる形に実装し、スマートフォンへのリリース準備を進めています。
波紋を読み、
見えない艦隊を探し出す。
8×8の海域で、戦艦・駆逐艦・潜水艦の役割を使い分けるターン制艦隊戦ゲーム。日本語UI、訓練から戦闘・結果までの流れ、キャンペーンや対戦機能を開発しています。
Android版の公開準備中。Google Playではまだ配信していません。
03 / デジタル出版
調査、企画、執筆、編集、表紙、電子書籍の制作まで。実務の小さな困りごとをテーマに、日本語と海外向け英語のタイトルを制作しています。
下記は出版用ファイルを制作済みのタイトルです。いずれも出版準備中で、販売は開始していません。
日々の業務で工夫してきたことを、面接で話せる具体的な経験へ。
取り次ぎ、聞き返し、伝言。代表電話の場面を一つずつ練習する。
会議で言葉が出なくなる場面に備える、英語のワークブック。
その土台にある、実務経験
業務システム、医療データ基盤、SaaS。企画・要件定義から設計、実装、テスト、運用、プロジェクト管理まで担当してきました。
事業の目的を整理する。
構造を設計する。
自分で実装し、動作を確かめる。
長年の設計・開発経験を土台に、AIを開発工程へ組み込み、一人でも企画から検証まで高速に回しています。
2004–2009
データセンター内のタスクスケジューラ管理システムで、仕様提案・検討からプログラム開発、保守・運用まで担当。システム開発の実務は、ここから始まりました。
2009–2019
医療ビッグデータのプラットフォーム企業で、PM・開発・データエンジニアリングを担当。匿名化と二次利用、顧客との調整・導入を担い、50以上の医療機関で、データ二次利用環境の構築に携わりました。
2019–2024
医療機関向けSaaSで、新しいデータプロダクトを企画・開発し、事業化・売上創出まで経験。PM・技術リードとして、要件、アーキテクチャ、品質、公開、チーム運営を横断して担当しました。
2024–2025
医療データ活用のスタートアップでSolution Architectを担当。DWH・Data Lake・Lakehouse、ETL / ELT、データ品質・カタログ、BI・KPIを設計し、PoCや基盤刷新、内製化支援も行いました。
2026.01–06
ERPデータ分析システムの開発を担当。Python、SQL・PL/SQL、Snowflake、Microsoft Fabric、AWS Step Functionsを使用し、Claude Code・GitHub Copilotを実装とテストに取り入れました。
川崎 敏
いまは、自分の事業も、企業の開発も。
川崎企画を一人で運営しています。自社プロダクトを企画し、コードを書き、公開後も改善を続ける。その実践とこれまでの実務経験を、企業向けの開発にも持ち込みます。
企業向け開発について04 / 企業向け開発
自社事業での開発・運営と、20年以上の実務経験を土台に。
新しいプロダクト、日々の業務、データの使い方を、動くソフトウェアにします。
技術の選定から、
使い続けられる仕組みへ。
スタジオの仕事の進め方
課題を探す。調べる。作る。公開する。
使われ方を見る。直す。伸ばす。
ときには、止める。
自分のプロダクトでは、公開後の改善、保守、継続・撤退の判断まで引き受けます。使う人の反応と運営の手間を見ながら、次に何を作るかを決める。それを事業として繰り返しています。
AIで試作と実装を速め、テストと実画面で確かめる。作る速さと、出してよいかの判断を、両方大切にしています。
新しいプロダクト、AIの活用、データ基盤、
業務システム、Web・UI、PoC。
まだ仕様になっていない話でも大丈夫です。
川崎企画 川崎 敏